|
|
基本ステッチの紹介
| 最も基本的なステッチのひとつです。一度バック(後ろに戻る)してから前へ針を出して進んでいくステッチで、同じ間隔で続けていきます。輪郭線などによく使われます。 |
| シード(SEED)とは種や実のことです。短い針目で小さな種のようにバック・ステッチを離して刺したステッチです。面を埋めるときなどにも使います。 |
| 名前の通り、自由に面を刺し埋めるステッチ。基本的にはバック・ステッチをいろいろな角度に回転させて刺します。さらに糸の色や本数を変えて上に重ね、変化をつけることもあります。 |
|トップ|プロフィール|ギャラリー|刺しゅうの手引|書籍|展示会のご案内|リンク|
Copyright
1999 Totsuka Embroidery Institute All rights reserved.
|